July 2020  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

夏至を過ぎて

そろそろ里山を歩いていても

影が強くなってきて、明るいところに

慣れた目だと影の中は何も見えず

それが余計に「何かいるんじゃないか」とか

子供のように想像したり。

でも、そういうちょっとしたロマン的な想いは

“おじじ”になっても大切にしておきたい

と、最近は特に思うんだよ。

なんでも、物知り顔で生きていくのは

もう、おしまい。

comments

   
pagetop