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一瞬の隙間を縫って

鬱々とした天候が続くなか

雨の隙間を狙って一瞬、太陽が覗いて

さっそく庭の見回り。

なんとも葉に留まった水滴が綺麗で。

少しばかり気分も”すきっ”としました。

炭酸を強くした

ドライなモヒートを飲んだ感じでしょうか。             

酒飲みのたとえ話は分かりにくいかな。

寝ぼけまなこ

目覚めて、かなりボケた自分には

アナログの時計が最適です。

一瞬で時をざっくり知る事が出来ます。

生きることもアナログだけで過ごせれば

なおさら良いと思うのですが

まだ・・・無理・・・ですね。

物語を妄想する

青梅にも見える未熟な葡萄の1つぶ。

朝、落ちたものを見つけました。

とたんに何か自分の頭の中で

はっきりとはしない物語が降ってきました。

こういうのは右脳に悪くないらしいですし

楽しい感じがします。

快楽ホルモンだそうです

小さくガッツ(古いっ)できそうな

“嬉しくなること”を

ちょっとでも毎日貯めること。

何か、身体の中に良い成分が作られるらしいです。

偉いお医者さんが言ってました。

いわゆる「夢中」ってのが良いのでしょうか。

米をさかなに飲む

日本の宝だと思う”米”。

そしてその宝から作った日本酒。

日本酒にとって

これ以上のパートナーは無いような気がします。

なので”米”をさかなに日本酒を楽しみます。

ただ、身体には感心しないので

至極、、、、たまに許します。

昨日、

田んぼの横を通ってパブロフの犬になった私です。

碧い日

昨日は梅雨らしい天気で、すっきりしなくて

今日の晴れ間に写真を撮って憂さ晴らし。

鮮やかな碧が視界に飛び込んできました。

これからの花は強い光に映えるものが多いので

シャキッと単純な感じで感じで撮れるのが楽しい。

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