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まもなくの

名前の分からない葉っぱだけど

夏の間は、良い具合に日陰が欲しい花に

日除けを作ってくれた。

でもさすがに、秋がやってきてからは

お休みして貰っても良いかな、と言う感じで。

本当はバサバサとカットしちゃった方が

植物のためにも良いんだろうけど

・・・う〜ん、つい、可愛そう。

こういう決断力が無いんだよなぁ。

草むらから物語は始まる

ちょっとした溜池なんだけど

川面から生えている草むらでは

小さな”いきもの”を狙う小魚が

チョロチョロしているらしく

それを狙って鳥が”抜き足差し足”だったり

その小鳥を上空から威嚇する大きな鳥が居て

それを横から眺めているJijiが居て。

世の中は忙しいらしい。

大事なものは端にあった

大事なものを、いっつも真ん中に持っている人は

幸せなんだと思う。

そういう人を見ると眩しく輝いて見える。

残念ながらそうでなかったんだけど

それはそれで回り道をしながら見つけた喜びは

少し負け惜しみが入っているけれど

楽しかったとは思うよ。

さて、これからはどうなるんだろうなぁ。

また今年も鬼は笑う

今年は早めに鬼を笑わせようと

もう来年のカレンダーを買ってみた。

縁起担ぎみたいな話だけど少し心が軽くなるよ。

それも魔物避けにと勝手に解釈をしている

月齢が分かるもの。

デビューさせる今年の大晦日が楽しみになった。

小心者

予想ってのは良い事を思っていたりするんだけど

ノーテンキなJijiの場合は。

昨日はまったく残念ながら・・・って奴で。

病が次の段階に進んだ事が確実らしくて

もちろん死ぬ訳じゃないけれどね。

まったくの普通の生活は春までかなぁ〜。

こんな時は素直に落ち込めばいいのに

駄目なんだなぁ。これが。

さて、もうひと悪あがきしましょ。

また顔を出してくれた

別の花の隙間から別の花が顔を出すって話。

前にもあったんだけど昨日も見つけたよ。

こんな花があったら絶対に買っちゃうのにさ。

単純に嬉しくなっちゃったよ。

ただただ直感的に嬉しいって事が少なくなって

きているから、この感覚は大事にしたいね。

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